生きづLABO研究員 活動ブログ

NPO法人地域生活支援ネットワークサロンが運営しています

性別違和について書こうとして迷走しました、

性別違和の当事者って言っていいのか分からない、戸籍上は女で、性自認は男でも女でも中性でもない「自分」の者です。自分の思っていることについて少し書こうかなって思っています。文章下手かもしれないけど温かい目で見守ってくださると嬉しいです。自分語りしているだけなのでスルーしてほしいかもです、、、
今15歳の自分が初めて、「自分は女じゃないかも」と感じたのは確か小学六年生の頃です。その頃はLGBTって言葉を少し知っているくらいだったから、自分を、「トランスジェンダーで男になりたいんだな」って思っていました。そのあと、中学生になって、「自分って男になりたいんじゃないかも」って思って、その頃もまだ知識が少なくて、ノンバイナリーだと思っていました。そのあと、15歳になって、「自分はノンバイナリーっぽいけどなんかしっくり来ない」、と思い、半年に渡る性自認迷走期間に突入しました。迷走していたけど、「性自認:?」は嫌だったから色々探していたけどしっくり来ず。そのあと、AIに、「自分はこう思っているんだけど、そういう言葉探して!」と依頼し、迷走してたどり着いたのが、男でも女でも中性でもない、「アポラジェンダー」という概念で、今、自分はそれだと思っています。
ここまで書いて自分の行く先を見失いました。どうすればいいのかわからないのでこれで終わりにします。文章も迷走してる、、、